全体的に暗い映画だったなぁ〜
室井さんそのものって感じだろうか??
(室井さんの間合いにも、イライラしたり。。
元々そんな感じだったけどさ)
謎解きのスリルもあるわけでなく、ハラハラドキドキするわけでなく。。
え??
こんなことで、殺人犯したわけ??みたいな・・・
「踊る大走査線」シリーズでは、一番つまんなかった・・・
ただ、なごめたのは、アミーゴの3人が出てきたとこ。。
そして、「和久さん」って言葉が出てきたのに、ちょっとホロッとしたりして。。
そっかぁ〜和久さんは、この映画の中では、生きてるんだぁ〜〜^^
真矢みきも、かっこよかったす。。
ちなみに、だんなは寝てた・・・
後ろからも寝息が聞こえてきたけど(^^;
静かなシーンなんで、寝息も響きます。。
(だんなは、無理やりつき合わされたのであった。。)


袴田署長の一言は、賛否両論のようですね〜
私は、あ、和久さんは「踊る・・・」では、生きてるんだぁ〜って思って、うれしかったです。。
>ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! さま
こちらでは、そんなCMなかったです。。<携帯&コパン
見たかったなぁ〜〜
舞台挨拶って一度も見たことがないので、行ってみたいです〜〜
袴田署長の一言、同じ意見なのが、うれしかったです〜^^
感じ方は、人それぞれなので、どれが正しいってことはないですけれどね。。
念のため。
う〜ん・・・。和久さんは、悪くはないとは思うのですけどねぇ・・・。
まぁ、それぞれ感じ方は違うので・・・・。
本作は話としてはよくまとまっていたと思います。“真下〜”は、交渉人がなぞなぞやってるだけの無意味な印象を受けました。
コメントありがとうございます。
室井慎次って人を知るには、いいお話ですね。
「交渉人〜」はハラハラじたけど、犯人がわからずじまいには、不満でした。。