ダ・ヴィンチは名画に何を隠したのか?
ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描<ウィトルウィウス的人体図>を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く…。
原作を読んでから映画を見るか、映画を見てから原作を読むか・・・
原作を読まないと、わからない部分がある。
ある人物の過去(フラッシュバックで一瞬)
いわゆる聖杯伝説
なぜ、銀行員が最初手助けしたのに、途中で・・・したか、など。
でも、原作読んじゃうと流れわかっちゃうし。。
で、私はというと、原作読んでからで、よかったかな〜
あ、あれはあれを説明してるんだってわかったし、
ストーリーわかってても退屈しなかった^^
すごく楽しめました〜〜
ただ、原作と違ってる部分には、不満。
あっさり暗号を解いちゃう(はらはらできないじゃん)
弟の設定が兄になってるのはいいんだけど・・・・
と、祖父とソフィーとの関係などかな?
で、ラスト・・・
え??原作では、あんなはっきり言わなかったしぃ〜〜〜〜〜
ここで、ちょっとひいたかなぁ・・・・
(ラスト失笑ってのが、ここでないかと思ってる)
さて、原作読み返すか〜〜(爆)


>bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ さま
TBありがとうございます。
原作を読んでから行くか、後で読むか、迷うところですよねぇ。
ちなみに私は原作読まなかったら、理解できなかっただろうと思うので、
読んでから行って、正解だったと思ってます^^