2006年04月25日

「ダ・ヴィンチ・コード」読んだ

 土日を利用して、「ダ・ヴィンチ・コード」読み終えました。

 キリスト教については、詳しくは知らないが、
なかなかハラハラしながら読めて、面白かった〜

 キリスト教にもいろんな流派?があり、
対立していることも聞いたことはあった。

 最後の晩餐の絵画のことも何かで聞いたことがあったのよね。
(女性のことなど)

 女性が虐げられてきたのは、キリスト教のせいだったんだよね。
たしか、昔は女性を大事にしてたような気がする。
それが、いつしか汚らわしいと扱われるように・・・

 サスペンスとしても面白かったけど
キリスト教を違う見方ができて、面白かった。

 もともと、お話として、聖書には興味があったんだよね。
そういえば、ギリシャ神話、ローマ神話読んでたこともあったなぁ。。

 ダ・ヴィンチ・コード(上)

 ダ・ヴィンチ・コード(上)
posted by まー at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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